2009年07月

        

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天狗食日

category - 遊び&体験
2009/ 07/ 22
                 
台湾では100%の皆既日食が見れませんが、86%ぐらいの部分月食が見れます。
朝会社に来たら、まさかのブームになるとは思いませんでした!

今朝の8時18分ぐらいから11時05分にかけて、一番良い観測時間だと言われています。

残念ながらデジカメを持っていなくて
でもその後お友達から写真を頂きました。感謝です~

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祝・三十路

category - KinKi Kids
2009/ 07/ 21
                 
久しぶりにこのカテゴリーに記事しました。
前回記事にしたのがなんと去年の4月…(遠い目)

別にキンキを好きじゃなくなるけど、ただソロ活動よりやっぱり合体の方が好きです(^^ゞ
(今気に入る芸能人がもう一人増えましたけど 笑)
せっかく去年二人でステージを立つことが多かったのに、今年は逆にソロ活動が多くなりました(涙)

ちなみに、今日はキンキキッズデビュー12周年です。
そして今年二人も揃って30代になりました!(遅いんだけど
好きになったの時、キンキがまた16~7才ぐらいだったかな~知らないうちに二人はもう三十路だね。
でも30才って全く見えないのはなぜでしょう?

今年も二人のコンサートがあればいいなぁーお願い!!

                         
                                  
        

台湾故事館

category - 遊び&体験
2009/ 07/ 19
                 
去年某イベントで無料チケットを頂いたので、半年前に台北車站(台北駅)前の統一元気館ビルの地下にある『台灣故事館(Taiwan Story Land)』へ見学しに行った。
(既に半年が経ったのか…早い@__@!)
TSH 001
チケットもレトロな感じでカワイイですw
自分が実際に体験していなかった時代だからかな…何気にレトロな雰囲気が気に入ってます。
日本の門司港あたりもレトロな雰囲気が漂っていて大好きで、台湾に帰る前に一度遊びに行ったことがありますが、今でもその景色を忘れられません。

訪れた日は連休で、思ったより人が多かった。
外国の観光客も少なくないみたいです
でもどうして台灣故事館の入口はたくさんの種類のフルーツの図で飾ったんでしょう。
台湾=たくさんの種類のフルーツを持つ国だから?(笑)

階段を降りたら、昔の映画の看板が置いてあった。
(父は若い時に映画の看板を描く仕事をやったことがあるそうで、昔の映画の看板を観るたびに何気に親切感が沸きます
TSH 003
文字の書き方は今と違って、右から始まったんだ。
『流浪到台北』というタイトルだけで、地方出身者が生活のために地元から離れて台北へ行く気持ちと頑張る様子が伺えます。
“東京へ上京する”の意味に近いでしょうね。

嬉しい事に、館内にある展示品などはほとんど撮影OKです
中に入ったら、古い自転車と防空洞があって、壁にも中国語と日本語まじりの広告やチラシがあちこち貼られてた。

昔の子供の乗り物みたいな展示コーナーがあったので入ってみたら懐かしいものが目の前に…!!
こういう馬の乗り物を乗った覚えがあります↓
TSH 010 TSH 014
今の子供には全然使って事が無いでしょうね。

                         
                

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Dream 予告編

category - チュジンモ
2009/ 07/ 15
                 
予告編が放送されたそうです。
自分大好きな野球をやっているジンモさんも出ているみたい…


                         
                

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10年バトン

category - ネット&バトン
2009/ 07/ 14
                 
ずいぶん前に見たこのバトン…
もし10年後の自分がこのバトンを思い出したら、またやってみたいと思います


【Q1】10年前に愛していた人を、今でも一番愛していますか?
10年前に愛していた人は、今どこにいるのかもう分かりません。

【Q2】10年前に頑張っていた仕事を、今も続けていますか?
学生だったので…

【Q3】10年前いつも一緒だった友達は、今も一番の親友ですか?
違う大学に行ってしまったので、だんだん連絡が少なくなってしまいました。

【Q4】10年前泣いた映画で、今でも泣けますか?
今でも泣けると思います。
(10年前泣いた映画は『Titanic』しか覚えていません 笑)

【Q5】10年前楽しみだった誕生日は、今も楽しいものですか?
特に何を期待していたわけでなく、普通に過ごしたことが多いですが、
誰かに覚えてくれれば、ただのお祝い言葉だけでも嬉しいです

【Q6】10年前星を数えた夜空を、時には見上げていますか?
はい!
時には夜空を見上げていますが、台北市内で星が少ないのがザンネンです。

【Q7】10年前にしていた恋のように、今もときめくことはありますか?
うん~ありますよ。

【Q8】10年前になりたかった自分に、今なっていますか?
10年前に自分は何になりたかっただろう…?
でも多分なっていないと思います。
当時は「大学で英語を専攻したい」と目指したけど失敗しちゃいましたから…

そういえば、当時は30才になる前に結婚して子供を生みたいと思っていたかもしれません。
今の状況を見ると、きっと無理でしょうね

【Q9】10年前に探していた自分の居場所は、みつけられましたか?
見つけられていないと思います。

【Q10】10年前の正義感や情熱を、今も持ち続けていますか?
残念ながら、現実状況により消えたときもあります。
でもやはり持ち続けている方が理想的です

【Q11】この10年間、精一杯生きましたか?
精一杯と言えるかな?
自分のやるべきことをやっただけと思います。
もちろん諦めたいと思う時もありましたが…

【Q12】10年前の自分に会ったら何と語りかけますか?
よく頑張ったね。
もっとちょうど自信を持って縛られないように、毎日を大切に生きてください


                         
                                  
        

悲しい誘惑(1999)

category - チュジンモ
2009/ 07/ 09
                 
やっと無事に400回の記事を迎えました…
まさかここまで来るとは思いませんでした(^^;;

ちょうどこの前見たジンモさんのドラマの感想を書いてみたいと思います。


KBS世紀末特集劇『悲しい誘惑(슬픈 유혹)』 1999.12.26@韓国

一ヵ月半前なのかな、やっとジンモさんのドラマデビュー作を見ました。
元々ドラマデビュー作が『怒った顔で振り返れ』だと思ってました(^^;;
なぜか『怒った顔で振り返れ』のジンモさんの方が初々しいと思ってましたが気のせいでしょうか(笑)

でもまさか10年前に既に同性愛者の役を演じていましたね。
当時はきっと今よりもっと偏見や差別があったんでしょう。
そんな時代背景にこの難役を挑んだジンモさんは凄く勇気があると思います。
(なんだかジンモさんらしいです…)
新人俳優としてはとても大きなチャレンジだと思いますが、実際見ましたら「すごくイイ演技やったよ」としみじみ感じました

1999年の作品だといっても、「古さ」とか「陳腐さ」とかがあまり感じません。
ドラマ自体にも大袈裟な演出がなく、淡々としてすごく心に沁みるシーンばかり(?)だと思います。

初めて見た時に字幕がなくてほとんど分かりませんけど、ジンモさんの”切ない目で自宅から去るチョン室長(キム・ガプス)の背中を見るシーン”と
”涙で訴えるシーン”がとても印象的でした

二回目見た時にちゃんと字幕が付いていて、内容をもっと分かるようになるにつれて、ジンモさんにもう一度惚れ直しました(笑)。

ドラマに出た主な三人組:
(そういえば、『ハッピーエンド』も夫・妻・ジンモさん3人ですね)

①仕事にも家庭にも疲れ果ているものの、弱い面を誰にも見せたくないチョン室長(キム・ガプス)=夫。

②何か困難があっても本音を漏らさない夫に対して無力感を感じている妻(キム・ミスク)。
(↑『パンチ』でジンモさんのお母さん役の方!優しい人なんだなっていう人柄が伺える”ハンセオンマ”が好きです!)

③アメリカ帰りの有能な青年ジュニョン(チュ・ジンモ)。
同性の恋人から突然別れを切り出し、同性愛者という噂が流れ、そして唯一理解してくれる兄さえ失ってしまいました。


そんな男の二人が会社で出会い、意見が衝突し合うことにつれて相手に何かに似ているものを感じ始めました。
無意識に相手を探して求めてしまうようなこの感情は、愛情とも言えるのか…思わず考えさせられました。


                         
                

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玉簪記の続き

category - つぶやき
2009/ 07/ 03
                 
やっと仕事が一段落しました。
今日は残業なしで嬉しいです(^O^)

ちょっと前の記事の続きなんだけど、今回は「玉簪記」とまったく関係ありません…(汗)

先月調べてみたところ、ブルーサルビアの中国語は『粉萼鼠尾草』と言います。
他にも別名がありますが、『粉萼鼠尾草』は一番よく使われているらしい。

ちなみに、『鼠尾草』はハーブの一種類です。
英語は「sage(セージ)」で、学名は「Salvia officinalis」です。
「Saivia(サルビア)」はラテン語では「救う」(拯救)とか「治療する」という意味を表しまして、すべての人間が病気や苦しみから免れるという意味も含まれているようです。
Purple Flowers
↑この花の日本語を教えていただいた睦月さんに感謝です!
なんか調べれば調べるほど色々なデータが出てきますね。
大変勉強になりました。


また、5月下旬に訪れた国家戲劇院。
National Theater Hall 2

National Theater Hall 3

当日撮った別の角度の写真ですが、確かに首里城とちょっと似ているかもしれませんね。
沖縄と台湾は近いし、きっと昔から歴史や文化など様々な分野でお互いに影響を与えながら発展してきたでしょうね。

今日のテレビで見たんですが、
なんと台湾から与那国島への観光ツアー直行便もあるそうです!(去年の夏よりスタートしたみたい)
その距離わずか110キロらしいで、こんなに近いとは思いませんでした
でもこういった交流も出来るようになって、すごく良いと思います
                         
                                  
        

HK版サンファジョム

category - チュジンモ
2009/ 07/ 01
                 
早くも七月になりました。
アツイです……

香港での公開は台湾より一ヶ月以上遅いけど、昨日は映画のDVD(香港版)を既に発売されたそうです。
台湾でも発売されるかどうか今でも謎ですが、今名画座ではまた上映中ですよ。


今手元の情報によると、

①本編は中国語付きで韓国版と同じく143分あります。
 (でもなぜかジャケットに132分と書いてありました)
②表紙の写真は王様の側面とホンニムの正面です。
 DVDは一枚が王様が刀を持っている写真で、もう一枚がポスターのような三人の写真です。
 (説明がややこしい~直接写真を見たほうが速い 笑)
HK DVD

③特典は20分ほど。Movie Trailer、「霜花店」という曲のプロモ(?)、メーキング(字幕付き)、Photo Gallery、映画の予告編が含まれています。

ちなみに、プロモはジンモさん歌っている「霜花店」じゃないそうです。残念!

                         
                                  
    
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